※本記事はアフィリエイト広告を利用しています。
「在宅ワークって実際どうなんだろう?」
「家で働けるって楽そうだけど、本当に続けられる?」
私自身、妊娠後期から在宅ワークを始め、現在も子育てをしながら複数の在宅ワークを続けています。これまでに経験した仕事は、
- 在宅テレアポ
- データ入力
- バックオフィス業務
- 日本語講師
- イベント情報のデータ入力
などです。
SNSでは「在宅ワークは楽そう」と思われることもありますが、実際に働いてみると、良いことばかりではありませんでした。この記事では、私が実際に感じたメリットと大変だったことを正直にお伝えします。
気になる方はこちらから求人をチェックできます
在宅ワークを始めて良かったこと
子どもの成長を近くで見られる
一番良かったと感じるのは、子どものそばで働けることです。急な発熱や保育園からの連絡にも対応しやすく、子育てとの両立がしやすいと感じています。
通勤時間がなくなった
毎日の通勤がないだけで、時間にも心にも余裕ができました。その時間を家事や育児、自分の勉強に使えるようになったのは大きな変化です。
いろいろな仕事に挑戦できた
在宅ワークを始めてから、
- テレアポ
- データ入力
- バックオフィス
- 日本語講師
など、さまざまな仕事を経験できました。新しいスキルが身につき、自信にもつながっています。
私はママワークスなどの在宅求人サイトを活用していました
人間関係のストレスが減った
もちろん会社によりますが、対面での人間関係に悩むことは少なくなりました。チャットやオンラインでのやり取りが中心なので、自分には合っていると感じています。
大変だったこと
詐欺まがいの求人もあった
在宅ワークを探している中で、
- 初期費用が必要
- 高額なスクールを勧められる
- コンサル契約を勧められる
といった求人もありました。すべてが悪質ではありませんが、「仕事を始める前にお金を払うよう求められる求人」には慎重になった方がよいと感じています。
収入が安定しない時期もあった
応募しても返信が来なかったり、案件が終了したりして、不安になることもありました。だからこそ、一つの仕事だけに頼らず、複数の仕事に挑戦するようになりました。
自己管理が必要
家だからこそ、仕事とプライベートの切り替えが難しい日もあります。スケジュール管理や体調管理も大切な仕事の一つだと感じています。
それでも在宅ワークを続けている理由
大変なこともありますが、それ以上に「子どもとの時間を大切にしながら働ける」というメリットが私には大きいです。自分のライフスタイルに合わせて働けることは、在宅ワークならではの魅力だと思います。
まとめ
在宅ワークには、メリットもデメリットもあります。実際に経験したからこそ感じるのは、「自分に合った仕事を選ぶこと」が一番大切だということです。私も試行錯誤しながら今の働き方にたどり着きました。
これから在宅ワークを始めようと思っている方は、焦らず少しずつ経験を積みながら、自分に合う働き方を見つけてみてください。
今すぐ求人を探してみる

コメント